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UM06機能紹介(英語版)

UM08概要

OSDメニュー操作説明

※ 日本語版製品のOSDメニューは日本語表示に対応しています

シャッター(反射光の強すぎるPCBを観察)

クリアな映像を得るために、シャッタースピードを調節して光量を合わせてください。過剰な反射光の生じるPCB(プリント基板)を観察する場合、初めにLEDを消灯してください。次に、シャッタースピードを(X30~X2)に遅くし、ちょうど良い明るさに調節してください。

シャッター(点灯したLEDを観察)

例えば、点灯したLEDを観察する場合、明る過ぎるときはシャッタースピードを1/60~1/50000に速くして、はっきり見えるまで調節してください。

DEFOG(フォグリダクション)

特定範囲のコントラストを強くし、曇りを除去します。DEFOG位置と範囲を調節します。

高度デジタルズーム

指定領域で動きが検知された場合、その範囲を指定倍率(ここでは2.0倍)に拡大します。拡大した後、指定した時間(ここでは3秒)が過ぎると元の倍率に戻ります。

ネガ反転

「NEG. IMAGE」をONにすると、ネガ画像で表示されます。

動き探知

動きのあった対象を赤色でしるし、検知します。

シャープネス

リモコンボタンで鮮明度を切り替えます。(初期設定値=8/最大値=15)

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